ヒカルランド)真実のお話会に行ってきました。

ヒカルランド

一度に3人の方の話を聴けるなんてお得!と思い、参加しました。SNS上では有名な方々なののですが、ご本人さんたちを拝見するのは初めてでした。4時間にわたるお話会で、ちょっとおしりが痛くなりましたが、みなさんそれぞれ違った形ではありますが、同じ方向に意識でつながっている感じでした。以下、印象に残ったことを、まとめました。後日、情報をシェアするために、もう少し具体的なまとめもアップしようとおもっています。

ヒカルランド

ハナリンさん(まちづくりコーディネーター)

淡々と静かにお話される方でした。ご自分の実体験をもとにいろいろお話してくれました。福島県にお住まいで、福島第1原発による放射能汚染はないという話をしてくれました。現に、病気の方が急増していないし(通常の発症率だとのこと)、野菜の汚染もないのだそうです。むしろ、野菜がおいしくなったと言っていました。はなりんブログでその辺のことも含めた、いろいろな社会の裏事情を写真入りでわかりやすく伝えてくれています。

斎藤新緑さん(福井県の議員さん)

あまり存じ上げなかったのですが、福井県で議員をされている方だそうです。定期的に書いている地域へ会報が話題になり、全国に知られることになったようです。会報を出すとかって、お金もかかることなので、議員とかやっていないとできないことなのかもしれないけれど、こういう活動が世の中の人に役立つためには便利なものですね。ヒカルランドに来るときに新幹線の中で知ったという熊森協会の話をしていました。私も以前、寄付とかドングリを集めたことを思い出しました。そうなんですよね、一部分だけを見るのではなく、すべてのがつながっているという考え方=自然循環型が大事なのですよ!と、話していました。そのほかに、波動のCD(5万円)の話をしていました。波動は悪くないのですが、目に見えないもので人を変えようと思っても、(変わるのですが)変わらないことも多いので、意識を変えることの方が大事だと思いました。波動系のものって、高いものも多いし・・・意識を変えるのは0円ですから〜

船瀬俊介さん(ジャーナリスト)

見た目にもインパクトのある方で、以前から本などでしっていました。まさかご本人とお会いできるとは!!会ってみると、とても面白い方でした。きっといろいろな経験を積んで、苦労されて、あのステキな笑顔になのだろうなぁと思いました。お話の内容は、シビアなものが多かったのですが、笑いを交えて伝えることでより伝わるのだろうなぁと思いました。そして、50分という時間もあっという間に過ぎました。

567のおかげ

今の世の中のこの状況で、話をするとなると、この話になってしまうような内容が多かったのですが、これによってあったこともない人が会ったり、話をきいたり、その人の活動を知ったりする、きっかけになっていることに意味があると思います。これを「567のおかげ」ということにします。注射打ったとか打たないとか、打たせたくない、打つのをやめさせたい・・・なんて、話はもうぅ時代遅れな感じがします。もぅ、打った人がほとんどだし、そもそもどうするかは、自分が決めることなので、ほかの人がとやかく言うことではないし、人に相談することでもない。私は仕事柄多くの人に相談を受けますが、相談をする方のほとんどは、打っています。打たない人は、はじめから打たないと決めているから、人に相談することもないということです。ここがとても大事★何事も、自分で決める★です。

しろくまプロジェクトも同じ思いです

小さな活動ですが、そんな思いで活動しています。社会の裏事情や宇宙のことなどとり上げたいですねー